我が家のアイドル

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zoom RSS お清 通りすぎた

<<   作成日時 : 2010/02/18 22:59   >>

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稚拙な思いを書き綴る言葉知らず思いのままに
偲べども 返らぬ人の 面影に 誘う涙を 拭う事無し

君想い 過去に旅して 探せども 心寂しき 笑顔に逢えず

友訪ね 花咲き誇る 梅の花 香り芳し 毀れる笑顔

散る花に 流す涙が 頬濡らし 愛しき君の 面影偲ぶ

友集い 春の宴に 酌み交わす 杯に花 浮べ飲み干す

降る雨に 隠す涙の 意地らしさ 奪い去りたい このまま君を

このまま君だけを奪い去りたい
若き日に戻る事が出来るならば、躊躇なく今度はお清を口説く!今の様に後悔を残さない様に
私は男の優しさを勘違いしていたのかも知れない?優しく接する事がお清を大事にする事だと
考えていたが其の分頼りなく感じて居たのかも知れない、お清にしてみれば、男と見るよりは?

もっと自分の気持ちを正直に伝える努力をすべきだったのだ、意気地が無かった!格好ばかり
男を気取っていたと反省をする。亡き友の 輝く笑顔 思い出す 心優しく 美しい人  
素直に成れない自分が居て真実を見誤った結果、生涯くいを残す事に成ってしまった!

懐かしく 友の笑顔を 思い出す 月日が過ぎて 心穏やか 

新学期 不安過ぎって 友探す 初めての土地 居る筈の無い

初めての 友の笑顔に 救われる 今も心に 残る優しさ

初恋の 胸の時めき 恥ずかしく 笑顔で話す 君見つめては

若き日に 滾る想いを ぶつけては 砕け散る愛 見続ける夢

桜咲く 野辺に佇む 君想い 愛でる花びら 赤みを帯びて 恥らい散らす 春の温もり

鶴田さやか
赤と黒のブルース
涙の宝石
好きだった


この国のカタチを
どう作るのか
田中優子


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懐かしの 友待つ宴 人の世に
 別れを告げる 寂しさ在れど 
夢千代日記・・・明日に架ける橋・・・Sailing my life・・・春雷・・・六月の雨
私の中のお清、何時までも若く可愛い!
そして凛とした姿の女性だ
お清のことを考える時いつも素直で純な自分に戻れる、
自分の原点のように思う

偶然にも5月16日の花がアリウム(無限の悲しみ )お清の亡くなった日
和 顔 愛 語(わがんあいご)
なごやかな表情で、愛のある言葉で人と接する

[梅の花ギフト]
初つぼみ・宴 
-限定品
お清の誕生日6月7日の誕生花・梔子・花言葉 幸福者 清潔 清浄 優雅 喜びを運ぶ

梅香る 春の兆しに 咲く花を 手折りて飾る 一輪の華

春に咲く 花々香り 穏やかな 友の笑顔に 逢える幸せ

手を合わせ 幸せ祈る 亡き友の 笑顔綻び 華香る春

春誘う 花の香りに 子犬来て 友と戯れ 寄り添う姿

春の日に 芳しい花 誘う風 笑顔の君に 逢えた喜び 

春かすみ 山雲かかり 陽を隠す 優しい笑顔 天に隠れる



お清今度の土曜日に行こうと思って居たが、いけなくなった!3月6日に行くよ!其れまで梅が見られれば嬉しいのだけれど! 待ち望み 春の温もり 桜咲く 募る思いを 風と届ける


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