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zoom RSS お清 通りすぎた風

<<   作成日時 : 2009/10/16 20:54   >>

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今貴女は何処に居ますか、何時もすれ違い、素直になれない二人がいた、逢いたいと神に

祈る素直な気持ちを伝えたい、 貴女の所へ飛んで行きたい、貴女の笑顔を見たい、貴女の

声を聞きたい、貴女と話をしたい 大好きな貴女を求めている、離れ離れに胸が締め付けられ

る悲しさ、今貴女は何処にいますか、素直に気持ちを伝える時を失い永遠の別れ、逢いたい

愛しの貴女に今貴女は何処に居ますか思い出話をしましょう貴女の面影を辿りながら楽しか

った日々が再び訪れるように話をしましょう
三日月
逢いたい
月と貴女に花束を
君に捧げるほろ苦いブルース
秋の夜に 集いし仲間 酒を飲む 懐かしの 昔話に 華が咲く

ほろ酔いに 夜風にあたり 心地よい  憂さ晴らし 知る由もなく 悔いる日々

今、凄く虚しいよ!幾ら叫んでみても、戻らない日々、お清の元気な姿を蘇えらしてください、

どおすれば、この胸の虚しさを埋める事ができますか?教えてください、神様が本当に居る

のならば! どおにも成らない事は理屈では分かっているが、心が認めたがらない現実との

ギャップをどの様に埋めれば良いのか!何時になっても悲しみは癒えない、私が滅死っても

変わることはないだろう!来世で逢えると分かれば悲しみが癒えるのだが?一からお清との

出逢いを楽しめると思う、今は来世で必ず出遭えると信じて残りの人生を過ごそう。しかし、

人は余りにも過去を断ち切り過ぎる、殆どと言って良い位、過去と言う存在を消し去っている、

過去があって初めて今の自分が居る事を忘れている、人との繋がりが希薄に成っている事

も関係しているのだろう。取り止めも無い戯言を書き溜める

大切に 心の叫び 聞く耳を  思いやる 心の余裕 人活かす

古と 変わらぬ流れ 秋の雲  戯れて 毀れる笑顔 響く声


愛し
償い
粋な別れ
人生に乾杯を!
ひとりじゃないから
何十年か後に「君」と出会っていなかったアナタに向けた歌
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おじさん会
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由比ガ浜にて
私の中のお清、何時までも若く可愛い!
そして凛とした姿の女性だ
お清のことを考える時いつも素直で純な自分に戻れる、
自分の原点のように思う

偶然にも5月16日の花がアリウム(無限の悲しみ )お清の亡くなった日
和 顔 愛 語(わがんあいご)
なごやかな表情で、愛のある言葉で人と接する
お清の誕生日6月7日の誕生花・梔子・花言葉 幸福者 清潔 清浄 優雅 喜びを運ぶ
ラバソー
ラバソー 〜lover soul〜/柴咲コウ - 歌詞GET
名もなき恋のうた
やんちゃ道(みち)
大切にするからね

人生って何だろう?私は平凡だが普通に生きている多分死ぬまでこのままだろう!可も無く
不可も無く只、人生を過ごして行くのだろう!お清の人生ってなんだたのだろう僅か21年と
言う短い年月!幸せだったのだろうか?人の価値観はそれぞれと言うけれど余りにも早過

ぎる旅立ち、本人は至ってさっぱりしているのだろうか?残された者が勝手に騒いでいると
上から眺めているのかも?お清の旅経ちは私の人生其のものを変えた、それだけ、お清の
死がショックだった!自分の人生の終わりに幸せだったとお清に伝えたい、かかわりは、ほ

んの一瞬(7年間)だろうが私の人生の一番の良きかかわりだった!最近特に感じる、最後
に帰る所は結局若い時の自分だと!決して今がどうのと言う事は無いのだが、何故か幼き
頃に戻る様な気がする、大人に成ってからは、生きて行く為に自分を殺して生活をしている、
為に思い出と言う事では薄いのだろう、もう一度あなたに会えたなら

道端に 咲く花手折り 飾る君  ひっそりと 花を咲かせる 鳳仙花

夕暮れに 二人で歩く 帰り道  あかね色 染まる坂道 映す影


昨日は一ヶ月ぶりの通院日、診察の結果普段の節制が功を奏してこのままで良いでしょうと担当の医師から言われた、其の時は一ヶ月頑張った!良かった!だが此れから何年続くのか?好きなものを飲食出来ない、先ず体重制限、一日の水分量の制限、食べてはいけない物が結構が多い!

特に今まで毎日の様に食べていた、納豆は絶対禁止、らーめんなんか、とんでもない!兎に角体重を増やしては、いけない体に負担が掛かるので毎日体重計とにらめっこ、血圧と血栓は薬の効果が出ているので落ちて居る薬を止めれば直ぐに元通りなり、何時又具合悪くなるか分からない、年齢的に手術も出来ないと前の入院で医師から言われているので薬で一生すごさなければいけない、

いずれ薬の効果が薄れ量を増やす様になれば、副作用が出てくる!以前に別の病院でやたら薬ばかり出されて、不信感が募り今の病院に移ったのだが、其の時は頭一面がボツボツになり、ふけが、やたら出て異常を感じ申出たのだが医師は何の説明もしなかった。

何か虚しい!此れで良いのか私の人生は?漠然とした不安に襲われる、早く旅たった友の為にも出来るだけ命繋げなければいけないが!虚しさに襲われているのも事実だ。



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